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インチク釣り シーズン間近・・・!

インチク釣り

そもそもインチクとは、日本海の漁業から発生した伝統漁法で、タグリ鉛とタコベイトを使った 釣りのことです。

ターゲットは、マダイ、青物、根魚など、フィッシュイーターならなんでもOK。

基本操作は海底に着底してからのスローリトリーブだけ。

とても簡単な釣りですが、奥が深く、リトリーブのスピードやアクションなどその日の状況に応じて工夫を凝らすことで釣果に差が出る釣りです。

タックルは・・・

ロッドは6~7ft、リールはフォール中のアタリもとれるベイトリールがいいでしょう。

ラインシステムの基本は1~2号のPEラインにフロロカーボンのリーダー5~10号をセット。

タグリ鉛はLサイズ(135グラム)を基準とし、 水深や潮流の早さなどにより替えていくのが基本です。

このインチク釣り・・・今、ソルトウォーターアングラーの中で、人気急上昇中なんですよ。

それだけに、各メーカーから、専用のロッドなどタックルも発売されています。

ある程度の重さのあるインチクを操作しながらの釣りですから、やはり専用のタックルがお薦め。

今日は、インチク釣りに最適なロッドをご紹介します。


インチク釣りお薦めロッド



シマノ(SHIMANO) オシア炎月 B632R

    炎月BOTTOMSHIPを使いこなすために作られた専用ロッドです。



ダイワ(Daiwa) CATALINA 66B-BJ

   しなやかなチューブラーティップ採用でベイのシーバス、タチウオからタイのラバージグ流行のインチクまで対応可能。


メガバスのロッドテクノロジーが、マダイ釣りを変えた!!Megabass/メガバスXOR OWLANG/桜乱OLL...

   タイカブラやインチクの操作性を徹底追及。驚くほど軽妙な竿さばきを実現。


メジャークラフト オフブロー カーボンモデル OB-B60LJ

   大流行の真鯛のラバージギングやインチク、もちろんサーベリング(タチウオジギング)といったライトジギングを徹底的に追求したモデルです。





★その他のインチクにお薦めなロッドはこちらから★













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