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ボートシーバス絶好調!

オフショアのシーバスが好調なようだ。

オフショアのシーバス釣りでは乗合船とチャーター船があるが、仲間4~6名程度で集まれるならばチャーター船を利用したほうが、メリットは大きい。

チャーター船なら乗り合い船のような多いな船が入っていけないようなポイントにも入っていける。

また、つりたい釣り方を船長に言えば、希望をかなえられるポイントに連れて行ってもらえる。

秋のオフショアはキャスティングの釣りである。

秋は産卵前の荒食いの季節である。魚の活性も高く貪欲にルアーを追いかけてくれるので、やる気のあるシーバスを狙い撃ちするシンキングミノーの釣りが面白い。

サイズは10センチ前後のもの。これくらいのサイズのほうがキャスティング距離が伸びるからである。

釣り方は、基本はただ巻き。ときどきアクションを入れるのもよいが、オフショアの釣りはすれたシーバスを狙うわけではないので、アクションよりもストラクチャーをタイトに攻めるとか、シーバスのいるタナをできるだけ正確にルアーを泳がせることのほうが釣果につながるだろう。

ただ、季節が進み、水温が下がってくるとシーバスも表層には浮いてこないのでバイブレーションで深ダナを狙う釣りとなる。また、本格的な冬に入ればジギングでの釣りに代わっていく。

ミノーで活性の高いシーバスを狙うなら今がチャンスだ!



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港湾のシーバスはライトタックルで・・・・!

最近の流行はライトタックルによるルアーフィッシング。

アングラーの増加に伴い、魚がスレてきことも影響しているのだろうが、昔みたいな度派手な釣り方ははやらない。

シンプルでかつ繊細なタックルを使い、手返しよく釣る。これが一番かっこいいのかな。

ロッドやリール、ラインの進歩も多大に影響している。

どちらにしろ、身軽でフットワークが軽いほうがラン&ガンが主となる釣り方には都合がいい。

今年は、シンプルにかっこよくシーバスを釣ろう。



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防寒対策は小物も必需品

寒いからといってコタツに入って背を丸めているようじゃ釣りバカは名乗れません。(だれも名乗りたくないよね)

この冬にしか釣れない魚が待っているから・・・と北風にも負けずにロッドを持って海へ湖へと通っている気合の入ったアングラーには、是非小物も活用してほしいですね。

ウェアーは持っているけど手元は軍手・・・とかいう方いらっしゃいませんか?(私の知人にはいます!)

グローブだって釣り用の防寒グローブがあるんですから、是非使ってみてください。

釣専用だから細かいところまで配慮がされていて、一度つかったらやめられませんよ。



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タチウオのナイトフィッシング

タチウオ釣りなんてどうですか。地域によっていは今がベストシーズン。南のほうではこれから好シーズンとなってくる。

タチウオって言うとまずあの鋭い歯を思い出すが、市場では結構高値で取引されている高級魚。

通常は沖の深場にいるので船での釣りがメインとなるが、夜になると餌を求めてみなと周辺の浅場に入ってくるので、陸っぱりでも釣ることができる。

タックルは7~8フィートくらいのシーバスロッドまたはミディアムライトくらいのトラウトロッドでOK。

ラインはナイロンなら8ポンド、PEなら1号くらい。歯が鋭いのでフロロカーボンのショックリーダーを付け足そう。

ルアーはメタルジグやバイブレーション、ソフトルアー+ジグヘッドなどでよい。港湾部での使用なので重さは10~18グラム程度のものでよいだろう。

バイブレーションやソフトルアー+ジグヘッドならミディアムスピードのただ巻き、メタルジグならシェイクして誘おう。

タチウオはお化けと言われるほど、今いたと思ったタナからすぐに移動してしまうので、タナ取が重要。

あたりがなくなったらすぐに他のタナを探るようにしよう。

合わせは、即合わせは禁物。送り込んでやるくらいでちょうど良い。

横の動きに弱いタチウオは、足元に来て急に下に引きはじめる事もあるので、取り込みは最後まで気を抜かないこと。

また、歯が鋭くて手などを噛まれれば怪我をするので、ルアーをははずす時には必ずプライヤーを使おう。

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秋のシーバスベストシーズン、ベイエリアで数釣りも・・・!

ベイエリアでの秋のシーバスがハイシーズンを迎えている。

例年ならば、この10月末ごろまでは数釣りが楽しめる時期。11月になると数にばらつきが出るものの、産卵前のビックシーバスに出える可能性が高くなる。

まだまだ、ベイエリアでのシーバスフィッシングが面白い。

この時期は、トップからボトムまで幅広いレンジを探るのが基本。日中ならば沖の深場のボトム狙いが定石である。

バイブレーションやテールスピンジグに実績がある。

キャストしたらカーブフォールでボトムをとり、そこから巻き上げてくる。バイブレーションならフィーストぎみのリトリーブ、テールスピンジグならただ巻きでOK。

ボトムについたら一度大きくしゃくりあげると、シーバスへのアピールにもなるし根掛りを起こしにくくなる。

まだまにあいますよ。秋のシーバス。さあ、タックルそろえてベイエリアへ行こう!!




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船・アオリカシーズン到来

いよいよ船釣りでのアオリイカのシーズンがやってきた。東京湾や相模湾あたりではまだ小型だが、ぼちぼちと釣れ始めているようだ。

これからピークに向けてどんどん釣果は上がってくるだろう。

船釣りでのエギングは専用のものもたくさん出てきているが、1.2~1.5メートル位のシャクリ竿や長さ3メートル前後のメバル竿でも流用できる。

重り負荷は15~30号くらいのものなら大丈夫だろう。強度不足のロッドを流用すると、シャクリの時などに折れることもあるので要注意である。

リールはロッドとのバランスがあっている小型のもの。ラインはPEの2号前後でリーダーはフロロの3~5号が標準だろう。

エギは3.5号から4号くらいが初期のこの時期。今後サイズアップとともにエギも大きいものを使用するようになる。

カラーは定番のブルー系(水が澄んでいる時)・ブラウン系(やや澄み)・ピンク系(やや濁り)・オレンジ系(濁り)があれば一通り対応はできる。

釣り方は、船長の合図とともに、支持ダナを守って投入する。後はビッシとシャクって落とすの繰り返し。そのときの状況によってシャクル強さやスピードや待ち(落とし)の長さなどを変えていきヒットパターンをつかもう。

合わせはほとんど向こう合わせであるが、アタリがあったからとすぐにあわせるよりも、あたりがあった後少し間をやり、しっかり抱かせることでバラしが減るようだ。

アタリがあったのにのらない・・・なんて時には、そのまま少し待っていると、イカが近くにいたときにはまた抱きに来ることもある。

さあ、船釣りエギング。これからシーズン本番です!


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日本海でイナダ・シュアキャスティングゲーム

日本海側でイナダが釣れ始めている。

新潟でも、早朝から日中にかけてルアーで1~5匹程度。サイズは30センチ前後が主なようだ。

これから年末にかけて好調の情報も流れてくることだろう。

イナダはサーフからナブラを探してキャスティングしてねらうか、堤防で潮通しの良い先端から狙うのが定石。

多少でも飛距離を稼ぎたいから10フィート以上の長めのロッドが良いだろう。

ジグは2~3オンス程度のものが標準。キャスティング距離によって使い分けていこう。

寒さが増してくるにつれて、より岸寄りに寄ってくる傾向もあるので、陸っぱりでも楽しめる。

新年のおせち料理にはイナダを用意する地方もあるようだから、今年は釣ったイナダで新しい年を迎えてみるのもいいかもね。



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冬の釣りは装備が大切!防寒ウェアーで寒さ対策万全に!!

風が冷たくなってきました。これからの時期、釣ってよし食べて美味しい冬の魚達が釣り人を待っています。

けれど・・・・、防寒対策は万全ですか?

寒さを我慢しては釣りになりません。

後ちょっとで潮が変わる。後もう少し粘れば食い気が立つはず・・・・でも、寒さをこらえてはその「後少し」が我慢できずに、せっかくの獲物を逃してしまうかも。

たとえ我慢できても、釣りに集中できないとか・・・。

だからこそ、防寒着は必需品。

最近は各メーカーから、リーズナブルでおしゃれでカラフルで・・・・いいウェアーがたくさん出ています。

釣りだけでなく、街で着てもおかしくないようなファッショナブルなものまでも。

今年はウェアーを新調して、気分新たに冬を迎えてみませんか?


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相模湾で本マグロ・キハダマグロが絶好調!

相模湾で本マグロ(2~3キロ物)とキハダマグロ(4キロ以上)の良型が釣れ始めているようです。

ジギングファンの皆さん、黙ってみているときではありませんよ。

青物が絶好調。シーズン真っ盛りです。

準備を整えて、いざ出発!!




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寒くたって、トラウトに会いたい! そんなあなたに管理釣り場用ロッド

最近の管理釣り場ブームはたいしたものだ。管理釣り場フリークの中には、実際に渓流などの自然の中の釣り場に出たことがないって言う人もいるほど。

以前は管理釣り場は練習の場・・・なんてイメージがあったけれど、最近では釣りの一つの独立したジャンルになっているんじゃないですかね。

でも、渓流ファンでも、このシーズンオフには管理釣り場に通う人は多いはず。

ならは、渓流用のタックルを流用するのもいけれど、ここは一つエリア専用のタックルをそろえてみるのも良いのでは・・・!



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今年のメッキはどうしたのかな?・・・メッキ釣り

秋のライトゲームで人気の高いメッキ。ギンガメアジやロウニンアジ・カクミアジ等のいわゆるトレバリーの幼魚を総称してメッキと呼ばれている。

アベレージサイズは20~25cmくらいで晩秋になるとまれに30cm超える魚体もある。

サイズは小さくてもトレバリーの子供。ライトルアーゲームのターゲットの中でも最も攻撃的なファイターと言えるだろう。

通常は、ミノーのトゥイッチングが有効。ルアーは5cm前後。6~7ft位のライトアクションのロッドで、ラインは4ポンドが基本。

しかし・・・今年はこの異常気象のせいなのか、メッキの「絶好調!」という情報があまり聞こえてこない。今年のメッキはどうしちゃったのかな?



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いつでも、どこでも釣りをしたい・・・そんな方のために コンパクトロッド特集

旅行や出張先でも、水を見ると釣りをしたくなる方いますよね。

いつも旅行カバンにロッドとリールを忍ばせて出かけていく方に必見の情報です。

今や、コンパクトロッドもこんなに小さくなりました。

ほとんど万年筆・・・?というくらいのサイズ。

これなら旅行カバンどころか、上着のポケットにもしまえるので、後リールとルアーを少々持っていけば、本当に「いつでもどこでもエンジョイフィッシング!」ですね。



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安全対策は万全ですか? フローティングゲームベスト!

海のルアーフィッシングは1年通して楽しむことのできる釣りです。タックルもシンプルで魚種も豊富。

初心者からベテランまで、それぞれの腕に見合ったターゲットやシチュエーションを選べば、誰でも楽しむことができます。

それこそ、場所を選べばお子様と一緒にフィッシング!!なんて事だってOK。

けれど、たとえ堤防での釣りであっても侮ってはいけません。足元は海。落ちれば危険がいっぱい。

釣りに夢中で怪我したなんていったら笑い話にもなりませんからね。

そこで、みなさん一つは用意しておく必要があるのが「フローティングゲームべスト」

釣りのベストにフローティング機能を兼ね添えた優れ物。

「備えあれば憂いなし」ですよ。

これを機会に、是非「フローティングゲームべスト」ご検討ください。



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10月も半ば・・・マゴチ・ヒラメをフィッシュオン!

そろそろ、ヒラメフリークはうずうずと始めていることと思う。

そう。いよいよヒラメシーズンの到来・・・でもまたちょっと早いかな。

大丈夫。ヒラメがまだならマゴチがいるさ。

ヒラメもマゴチも同じようなポイントで同じような釣り方で釣れる。

ただ、マゴチは通年、比較的浅場にいいるが、ヒラメは水温が高いうちは深場で過ごし、水温が下がると浅場によって来る。

だから、これからマゴチからヒラメに変わるだろう。

ベイトとなる小魚(特にイワシは大好物とか・・・)が岸よりに寄ってきていれば、ヒラメも浅場に来ている可能性は大。

朝、浜を散歩していいてイワシが浜に打ち上げられているのを見つけたとか、堤防でサビキ釣りにイワシが釣れていた・・・とかという状況があれば、釣果は期待できる。

主にはサーフからミノーなどで底近くをタラタラーと流すように引いてくるのが一般的。最近では、カブラ系やインチクタイプで釣る人も多いらしい。

また、堤防でもイワシなどが寄っていれば釣れる可能性は大。岸壁などにもいたりするので試してみる価値ありです。

ロッドは専用タックルがあれば望ましいが、エギング用のHタイプなどでも問題ない。リールは2500番クラス。ラインは1号に20ポンドラインを1.5メートルくらい足してやればよいだろう。




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秋のリールフェアー

秋も深まり、シーバスやアオリイカ、はたまた回遊魚とソルトルアーフィッシングは大ブレイク。

秋から冬にかけては、数釣りは難しいものが多いけれど、釣って楽しい、食べて美味しい魚のオンパレード。

これからはヒラメやマゴチなどもターゲットとして参入してきますね。

さあ、この時期にリールのお買い替えなど考えてみませんか。

今回は、ソルトルアーフィッシングで出番の多い2000番・2500番のリールを集めてみました。

是非、ご検討くださいね。

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熱いメバリングで、寒さを吹き飛ばせ!

ソルトルアーフィッシングのターゲットとして、ここ数年人気急上昇、注目を集めているのがメバルだ。
ロックフィッシュ(根魚)と呼ばれるメバルだが、夜は広範囲に餌を求めて出てくる。ルアーフィッシングの好ターゲットである。

魚が小さいので、使うルアーも1~3g程度のミノーやスプーン、ソフトルアーといったところで、使用ラインもせいぜい4ポンド位まで。

だから、当然タックルもライトなものが必要となってくる。最近ではメバル専用のロッドなども発売されているが、6~7フィートくらいのトラウトタックルでも大丈夫だ。

ポイントは、

1 潮通しの良いところ。これは、他の魚と同じ。堤防の先端や排水の流れ込みなど潮の動きのあるところで、近くにストラクチャーがあれば有望なポイントとなる。
2 夜ならば常夜灯の周り。常夜灯の明かりにベイトとなる小魚などが集まってくるので、このベイト目当てにメバルも集まってくる。日中はストラクチャー等の陰に身を潜めているメバルも、夜になると活発に餌を求めて出てくるのである。

日中にストラクチャーを確認しておき、夜にその周りを攻めると更に釣果アップにつながる。

メバルは夜の釣りがメインとなるが、日中でもストラクチャーのシェードの部分や消波ブロックの隙間をタイトに攻められればチャンスはある。

夜ならば、足元も意外な盲点。岸壁際をテクトロで逃さずチェックしよう。

メバルは群れていることが多いので、同じポイントで数釣りも可能だ。まずは表層から順に幅広いレンジを探ってヒットゾーンを見つけよう。

寒い冬、けれどメバリングは熱い!



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エギング好調!エギの選び方

さあ、秋のイカ釣りシーズンですね。各地でエギング好調の情報も飛んでいるようです。

今年こそはと思っている方も、エギングを始めるなら数釣りのできるこの秋がベスト。

タックルを用意して出かけましょう!

ところで・・・・

最近はエギングブームとあって、エギも各メーカーからたくさんの種類が発売されています。

これまで培われた経験をお持ちの方は迷わずにエギ選びをしているでしょうが、これから始める方、始めたばかりの方はエギ選びも一苦労。

そこで、エギ選びのワンポイントアドバイス!

秋は、春に産卵したイカが孵化し、成長したものが釣れるので、春のような大物ではないですが数は多い。

だから、特に陸っぱりならエギのサイズも2.5号から3.5号くらいがメイン。私は通常3号から始めて、のりが悪い時は2.5号に落とす・・なんて選び方をします。
また、これからシーズンが進むにつれて、イカも成長します。大きくなれば、当然大きい餌を求めるので、シーズン後半は3.5号くらいのエギも必要になるでしょう。

カラーは好みのさもあるのですが、オレンジとピンクは実績も高い。それと、渋いときに差が出るのが下地のテープカラー。昼は銀テープのほうが反応が良いようだ。逆に金テープは深場や濁りのある時、朝夕のマヅメ時に効果大。

さあ、お気に入りのエギを見つけて、レッツトライ!



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新潟県でアオリイカ好調

日本海側では秋イカがシーズン盛期を迎えているようだ。新潟県内の各港内などでアオリイカの釣果報告が聞こえてくる。

新潟県内では、この時期は2.5号~3号のエギに実績がある。

キャストして着底後、二段しゃくりをし、リールを巻いてカーブォールさせるのが基本。

また、ラン&ガンで活性の高いイカを探して歩くのが釣果を伸ばすポイントだ。
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新潟県でアオリイカ好調

日本海側では秋イカがシーズン盛期を迎えているようだ。新潟県内の各港内などでアオリイカの釣果報告が聞こえてくる。

新潟県内では、この時期は2.5号~3号のエギに実績がある。

キャストして着底後、二段しゃくりをし、リールを巻いてカーブォールさせるのが基本。

また、ラン&ガンで活性の高いイカを探して歩くのが釣果を伸ばすポイントだ。
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青物最盛期ージギングで大物釣り

駿河湾や相模湾などの湾内に青物の群れが入り込む季節となった。青物狙いの船は連日よい釣果を上げているようだ。

ジギングファンにとっては待ち遠しかったシーズンの到来だろう。また、今年初めてジギングに挑戦する人も、釣果が期待できるだけにはじめるにはお勧めの時期だ。

この時期場所によっては5~8キロクラスのキメジなども群れに混じるので油断大敵。

いつビックフィッシュがヒットしてもいいように準備は整えておこう。

ジギングでは、100グラムくらいのジグが主流となるが、潮の早いところやタナの深いところ、また回遊スピードの速い群れなどには200グラムくらいの重たいジグで一気に沈めていくこともあるから幅広く用意をしたほうがよいだろう。

船宿に確認すれば、どんなジグが有効なのか教えてくれるだろうから、予約の際に確認するようにしよう。



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湾奥が騒がしい季節・・・シーバッシング

秋も深まってくると、湾奥のエリアにベイトとなる小魚が集まって来る。

このイワシ・サッパ・カニ等の小魚を求めてシーバスもまた湾奥まで入り込んでくる。

特にイワシが回っている時には、シーバスの活性が高いようだ。

これからは湾奥のシーバッシングが楽しい季節となる。

湾奥のエリアではラン&ガンが基本。岸際をジグで攻めたり、ストラクチャーまあわりをミノーで攻めてみたりとバリエーションは広くしておこう。

また、ジグしか使わないならともかく、あらゆる状況に対応する事を考えるならば9ftくらいのロッドがいいのではない。

ラン&ガンは数本のタックルを絞って移動しやすくするのがポイントだ。

足場がいいポイントが多いので、あまりひとところに粘らずにどんどんポイントを移動して、活性の高いシーバスを狙い撃ちにしよう!



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快適な釣りをサポートするアイテム・・・偏光サングラス

ルアーフィッシングに限らず、多くの釣りの場合水中の情報が少しでも多く得られることが釣果につながる。

ルアーフィッシングでも、魚のいる場所をより的確につかむことにより釣果UPとなる。

水中の様子を見て取るためには、偏光サングラスが不可欠。また、ルアーのフックから目を守るためにもサングラスの着用をお勧めする。

見えやすい色は使用条件によって異なる。日中の晴天時などは、ダークグレーやダークスモークなど可視光線透過率の低いものが使いやすい。ミラータイプになれば、なお透過率が低くなる。

逆に、朝夕のマズメ時などは黄色など透過率の高いものを使用すると、裸眼よりもよく見える気がする。

オールマイティーに使えるカラーとしてはブラウン系をお勧めする。日中から夕方まで、幅広い条件で使用できる。

水面のぎらつきを押さえ、水中の沈み根やストラクチャーを見つける。そのために、あなた愛用の偏光サングラスをひとつご用意されてはいかがですか。

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サワラやカンパチだって釣れる秋

そろそろソーダガツオやサバが減ってくる時期。この後は、サワラやカンパチで楽しもう。
これからの時期は、日本海側ならサワラ、太平洋側ならカンパチが暖流に乗ってやってくる。
岸からでも狙えるターゲットとなる。

つり方は、1オンス~2オンス程度の軽いジグを振るキャスト。サワラなら着底してからシャカシャカ巻いてくるだけ。
カンパチなら、着底後縦か横に短く鋭くしゃくりながら巻いてくる。

ショアジグ専用のロッドのほうがシャクルにも使いやすいが、とりあえずということならばエギングロッドやシーバスロッドでも対応できる。

サワラは新潟県や福井県で、カンパチは高知県・和歌山県あたりで実績が高い。

餌よりもルアーのほうが効率的につれるので、是非チャレンジしてみよう。



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