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ブラックバスも活性が上がる時期・・・バスロッド特集

寒い冬は深場に身を潜めていたブラックバスも、水温の上昇と共に浅場に移動して活発にエサを捕食するようになります。

特に春はスポーニングシーズン・・・産卵期ですね。

産卵を控えたバス達は、エサを荒食いするので、一時的にメチャ活性が上がりますよ。

また、冬場は余りエサを取れなかったバス達も、体力を回復するために活発に捕食活動をします。

ビックワンを釣るのにもいい季節です。

春は、ワームなどのソフトルアーで確実に釣果を上げるのもいいですが、スピナーベイトなどのハードルアーでガンガンと釣っていくのも楽しいですよね。

色々な釣り方を試すにももってこいのシーズンです。

さあ、タックルを準備して、バスフィッシングへ出かけましょうよ!

今日はバスロッド特集です。

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渓流解禁間近・・・トラウトロッド特集

1月ももう終わりですね。

2月になると、岐阜県の長良川をかわきりに、各地の渓流が解禁し始めます。

渓流釣りファンには「、長かった禁漁期がようやく終わるんですね。

待ち焦がれていることでしょう。

もう2月のシラメ釣りの計画を立てている方もいますよね、きっと。

2月16日解禁の、長野県の千曲川も人気のフィールドですね。

さあ、渓流解禁間近です。

タックルの準備はいいですか・・・!

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男らしく・・・この秋はビックベイトの釣りなどいかが・・・バスロッド特集!

バスフィシイングは、本当に使うルアーや状況でタックルを変えるので、大変ですよね。

私も、バスフィッシングやりますが、何本もロッド揃えられないので、オカッパリ専門ですよ。

でも、それだけバスフィイングはシステム化されているということなのかな?

より、専用のタックルで、より使いやすく・・。

確かにリグに合わせてタックルかえると使いやすいですよね。

あなたも、ご自身の釣りの状況やリグにあわせて、タックル揃えましょうよ!



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ダイワ アルディートTi

クラス初の『チタンフレームガイド』搭載

操作性の向上・感度の向上・コントロール性の向上

アルディートはさらなる上質クラスを求めて進化しています。

スティーズ譲りのマイクロピッチテーピング製法、

プライスを超越した圧倒的なデザイン。

バスロッドに求められる最重要ファクターを忠実かつ高次元にまとめあげたダイワ アルディーTi!

この性能で、このスペックで、この価格!!!

絶対お勧めのロッドです。


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春のスポーニングシーズン間近!・・・ダイワ・バスロッド特集

寒い冬が終わりを告げようとしています。

深い水温の安定している場所でじっと冬を過ごしていたバス達も、春の水温上昇とともに浅場に移動してきます。

春のスポーニングシーズンが間近ですね。

春のバスフィッシングを楽しみに待っていたバザーの方たくさんおられるでしょう。

いよいよシーズン開幕です。(冬も、寒さこらえてバス釣りに励んできたアングラーには、シーズンオフはなかったのですけどね)

さあ、今シーズンはダイワのロッドで気分一新楽しみませんか?

数多くのテスターにより鍛え抜かれたダイワのタックルなら、ビギナーの方からベテランアングラーまで納得のいくタックルが勢ぞろいしています。

メソッドにより細分化されたバスフィッシングだからこそ、あなたの釣り方に適した一本が必要となります。

ダイワのバスロッド、是非お試し下さい。


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すべてのルアーフィッシングをクロスビートで・・・ダイワ・クロスビート

インパクトのあるカッコイイ外観、

ダイワが追究してきた使いやすさ、

そしてリーズナブルな価格。

ダイワがこの3つをメインコンセプトに心がけて、まったく新しいルアーロッドの新作を試みました。

それがCROSSBEAT(クロスビート)です。

バス、トラウト、ロックフィッシュ、シーバス、エギングまで、ジャンルにこだわらず、

でも個別にこだわってのロッド造り。

しかも、とてもリーズナブルなプライス。

ダイワより、数多あるゲームフィッシュをターゲットに開発されたロッドがラインナップされました。




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シマノ トラウトロッド カーディフ

渓流も解禁しましたね。

いよいよトラウトの季節です。

この時期なら、本流釣りがメインでしょうか!

本流の流れに潜む大物を狙って立ち込むアングラーも多いことでしょう。

また、これから渓流や湖もシーズンを迎えます。

あなたはどこでトラウトとの出会いますか?

シマノ トラウトロッド カーディフはシマノのおくるトラウトロッドの自信作。

小渓流用のモデルから、サーモンフィッシング用まで幅広いラインナップが魅力。

ベテランアングラーも納得のスペックはシマノならではのもの。

シチュエーションに合わせて選べるシマノ トラウトロッド カーディフ。

今年のトラウトフィッシングはこれで決まり!!


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スカジットデザインズ サスペンド ミノーイングスペシャル

2月16日解禁となる渓流がいくつもありますね。

そろそろ川の流れる音を聞きたくなっているのではないですか?

今年も(は?)いい釣りとなりますように・・・・!

さて、今日ご紹介するロッドはスカジットデザインズ サスペンド SP-560SS。

スカジットデザインはあの皆川哲氏のブランド。

皆川哲氏と言えば渓流のミノーイングの第一人者ですね。

今でこそ渓流のミノーイングは渓流のルアーフィッシングの中核をなす釣り方ですが、このミノーイングを確立し広めたのが皆川氏といっても過言ではないでしょう。

その皆川氏が渓流のミノーイングに最適なルアーやロッドを開発し世に送り込んでいるのがスカジットデザインです。

それだけに、ミノーイングをするには最適なタックルです。

私もこのロッド使ったことありますが、まずキャストがしやすい。

ミノーを思ったポイントにきっちっと送り込めるロッドです。

そしてアクションが付けやすい。

さらに、流れの中に逃げ込んだトラウトのパワーにも負けないバット。

まさに渓流でミノーイングをするために作られたスペシャルロッドです。

さらに、このロッドシリーズには長さも幅広くそろえられているので、渓流のみならずソルトのライトルアーフィッシングにも最適なんです。

ベテランはもちろん、ビギナーの方にも扱いやすいのでお薦めです。

フレッシュ・ソルト問わずして使えるスカジットデザインズ サスペンド ・・・いかがですか!


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サーフトローリング

今回ご紹介のこのサーフトローリングをルアーフィッシングの分野に入れてよいものかどうかは賛否両論あるところだと思うが、ルアーフィッシングが擬似餌の釣りであることを広義にとらえればこれもルアーフィッシングの一分野と見てもよいかと思い、今回紹介することにした。

サーフトローリングとは、マウスシンカー(名称はメーカーによって様々にある)と呼ばれるオモリを使い、軽いルアー(通常は弓角を使用)を遠投しようというシステムである。

磯などから回遊魚を狙うときに、遠くの潮目にルアーを通したいときなどにはかなり有利なシステムである。

リーダーにマウスシンカー結ぶ。マウス後方に伸びているテンビン状のワイヤー先端に去る缶が付いてるので、そこからリーダーを出し弓角を装着する。

マウスは、耳が水面の水を押すことで、ただ巻きするだけでもナブラが起こったような状態を作り出すから集魚効果がある。

マウスには水面で使用するフローティングタイプと水面直下を引くためのシンキングタイプがある。

弓角は日本古来の伝統漁具で、樹脂製の板にフェザーをまとったフックが付いたもの。その形状から、水中でくるくる高速回転をする。

エギやカブラも、今では人気のルアーフィッシングだが、もともとはやはり日本で古くからある漁具である。

もしかすると、今度は弓角のブームも来るかもしれない。



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日本海でイナダ・シュアキャスティングゲーム

日本海側でイナダが釣れ始めている。

新潟でも、早朝から日中にかけてルアーで1~5匹程度。サイズは30センチ前後が主なようだ。

これから年末にかけて好調の情報も流れてくることだろう。

イナダはサーフからナブラを探してキャスティングしてねらうか、堤防で潮通しの良い先端から狙うのが定石。

多少でも飛距離を稼ぎたいから10フィート以上の長めのロッドが良いだろう。

ジグは2~3オンス程度のものが標準。キャスティング距離によって使い分けていこう。

寒さが増してくるにつれて、より岸寄りに寄ってくる傾向もあるので、陸っぱりでも楽しめる。

新年のおせち料理にはイナダを用意する地方もあるようだから、今年は釣ったイナダで新しい年を迎えてみるのもいいかもね。



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